アンコンの代表選考会と
一般の部があり、私が関係している
「シンフォニック・ミモザ」の
フルート3重奏が金賞をゲットしました。
さらに来年の2月7日(日)に群馬県の高崎芸術劇場で
行われる西関東大会に推薦されました。
ミモザは創設1年目での快挙です。
これからの進展が楽しみです。
アンコンの代表選考会と
一般の部があり、私が関係している
「シンフォニック・ミモザ」の
フルート3重奏が金賞をゲットしました。
さらに来年の2月7日(日)に群馬県の高崎芸術劇場で
行われる西関東大会に推薦されました。
ミモザは創設1年目での快挙です。
これからの進展が楽しみです。
いろいろな意味でわがままになります。
今週、大々的に繰り広げられてきている
体育祭練習…本当に必要でしょうか?
年々楽しめなくなっている私がいます。
とくに今年は、いろいろな行事が感染症予防対策で
なくなり、久しぶりの大行事だからかもしれませんが
せっかく積み上げてきた今までの
落ち着いたペースが乱れてくるような気がします。
今日の新聞にユニセフの日本の子どもの「精神的幸福度」が
調査した38カ国中37位だということが載っていました。
もちろんこれは大きな問題で、いろいろな観点で
考えなくてはいけない問題だと思うのですが
私は、この結果は「幸福」の裏返しなのではないか
と思うのです。
なぜなら、現在の日本の子どもで、、日々食べる物がない
という人は、あまりいないはずです。
では、なにが「幸福度」を下げているのかというと
教育や生活に対する期待度の高さなのではないでしょうか。
なぜ日本人は、みんな同じでなければ満足しないのでしょうか?
それぞれが、自分にあったものをさがして、
それなりに努力する…決していい加減に、ではなくて
常に正解だけが正しいのではないはずです。
とくに10代の頃は、失敗から学ぶことがたくさんあるはずなのですが
それを許さない社会は苦しいだろうな…。と思うのです。
| リーバン打ち上げ…! |