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| 朝の挨拶!E気持ち! |
今週末いよいよアンコンです。
上越地方の天候が崩れないことを
祈っています(^_^)
去年は柏崎まで行って
「表彰式はなし!」と言われ
ガックリして連絡を帰りのバスで
じっと待っていたような記憶があります。
やはり何事も
予定通り進行するのが
ベストですね!
大会も結果も…( ^o^)ノ
今週はアンコンはもちろんですが
新人戦
バンフェス
の曲を交互に練習し
さらには
定演に向けて
曲を考えつつあります。
良い曲があったら
教えてください♪

今日もホール練習でした。
ホール練習のおかげで
だいぶ進歩しました(^_^)
県大会まであと1週間
まだやるべきことは
多々残っていますが
練習の成果が、明らかにわかることは
そうそうありません。
この2日間で
金打・木管ともに
格段の進歩をしました。
こういうときに私は
部活の意義を大きく感じます。
教室の教科の学習では
なかなか進歩を実感できることは
ありません。
なぜ部活が進歩が実感できるかというと
大会がありそれに向けて
一人一人が真剣に向き合っているからです。
そういうときの姿は感動します(^_^)
あとはこれを
さらに確実なものにして
本番に臨むことです。
しかし、課題も多いです(-_-;)
それをどう克服するかが
結果に直結するのです!

今日明日とアンコンに向けて
ホール練習をします。
ホール練習はとても贅沢です。
小さいホールとはいえ
コンサートの会場に使う場所を
お客様を入れずに
リハーサルを行うのですから…。
でも
来週の大会に向けて
どうしても会場の緊張感や
響きなどを確かめておきたいと思い
毎年使わせていただいています。
ありがたいことです。
さらに贅沢を言えば
本番の会場でリハーサルができれば
良いのですが…時間と予算の関係で
難しいです(-_-;)
でも会場で音を出してみて
初めて「こんなふうに響くのか!」とか
「このバンランスが良い(悪い)!」と言うことが
わかります。
またホールならではの緊張感で
本番の雰囲気が出せます。
また午前と午後では
ホールの響きや奏者のコンディションが
大きく違ってこれも大変参考になりました。
もう一日ホールで練習できるのは
幸せです(^_^)v
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| 基礎合奏…♪ |
今日は個人練習のあと
基礎合奏をしました。
基礎合奏なのですから
基礎が身につかなければ意味がありません。
私は
現在の課題は「大きな音」だと思っています。
まずは
音楽室を揺るがすような
大きな音です
そこからすべてが始まります。
次は
音程です。
そして木管はスケール
金管はリップスラー
打楽器はテンポキープ
これができれば
相当なレベルに達します。
良いサウンドで
ハーモニーを鳴らせば
素晴らしい音になるのです。
来春までには
達成したい課題です。
明日明後日はホール練習です。
アンコン県大会本番まであと8日です。
やれることをキッチリやりましょう。
まずは本番の時間通りにリハーサルをしましょう。
金管打楽器10:05 木管14:40 です。
今日は、まずパート練習でした。
練習のパターンとしては
良くあるのですが
パートで上手く練習が組み立てられないと
全体での向上はないと思います。
まずは個人で楽譜を確実にして
次にパートでタイミング(リズム)と
音程を合わせ
そして合奏で全体のバランスや
強弱を合わせる。
これで音楽の基本は完成です。
あとはどんなふうに
音楽的に味付けをするかが
大切です(^_^)v
しかし実際の合奏は
リズムの不安定さや不正確さ
音程の乱れを指摘して
終了…。
ということが多いです。
大会直前でない今こそ
合奏の基本を身につけて
どんな曲にも対応できる力をつけるべきだと
思います。
反面アンコンは、大会直前です。
細かいところに拘っていきましょう。
妥協は甘えにつながります。
甘えは甘さ
甘さは油断です。
アンコン県大会まであと10日
最後の最後まで
丁寧に練習しましょう!
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| 木セク |
今日はセクション練習をしました。
練習メニューとしては
個人
パート
セクション
合奏
と積み上げていくのが
理想ですが
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| 金打セク |
時間や場所の制約で
そうも行きません。
今日もパート練習の教室が足りない…。
というのでセクションになりました。
でも、「たまににはセクションも良いな。」
と見ていて思いました。
適度の緊張感がありました。
やはり練習形態の工夫が
大切ですね(^_^)v

実は朝練が好きです。
というのは
もともと朝は強いのですが
朝練の時間帯は本人さえ
その気になれば必ず集まれる
という点が良いです。
体力的には
朝から集中していると

一日が長いですが
なんか充実感を感じます(^_^)v
放課後は
パート
基礎合奏のあと
バンフェスの曲を練習しました。
やはり
「ディスコ・キッド」は手強かったです。